ひまじんのいまじん(仮)

息抜きに呟いています。テーマが一貫していません。最近は思考の断片の記録と化しています。

おことわり

ここで、説明文にございます"ブログのテーマが全くもって一貫していない"との断りを再度強調させていただきます。この断りには書き手の不安定なことが反映されている一方で、ここに物好きな読み手のためだけの有機な人間味を感じ取ることもできなくはなさそ…

光陰、ガチで矢のごとし

夢:野球部。黄色いスイカの一切れをもらって雑用。それを釈明するのに最初、一本をもらいましたと言い、いや本て無理があると思い、ひと玉の内の一切れと訂正する。起きる多くの中の一つに従事して、またそれは簡単で、生理的に安心する。部活動運営の建前で…

何をして生きよう

ノーパソのキーボードに敷く部屋にたんぽぽの綿毛が。なぜ。

ここ半年はもはや死んでいるのと同じな時間だから、黙っていても死がちらつくようになっている。希死とは違う。

(2022/05/17更新) ひとりでしにたい(1) (モーニングコミックス)作者:カレー沢薫,ドネリー美咲講談社Amazon カレー沢薫(原案協力/ドネリー美咲)作漫画『ひとりでしにたい』が面白い。1人の親族の孤独死から、肉親の介護や葬儀、お金、家族間・職場・恋愛に…

直近およそ4ヶ月中に調べた単語一覧

フォービズム野獣派フォーブス ugh 内憂外患 内外の憂患 take place Dixieland jazz 箱乗り probe oblivion meanwhile sanction(再 permit hectic annex prudence stimulate conflict

なんて愚かなんだろうと

未だ売れていない世界線の星野源、もしくは芸術稼業を廃業した後の彼が、果たしてディスタンクシオンを読んだかという疑問。もし故津野米咲氏が生前にもっと売れていたとしたら、をたまに思う。人の、所持金と社会性の関係性について。 わたしは読んでいない…

完全なる堕落

(2022/04/19更新) どちらが悪いのか。被害者面なのか、被害者なのか。 2022/04/18、ハライチ目当てでテレ朝系列のテレビ番組「あざとくて何が悪いの?」を観る。人間の恋愛の機微がテーマのバラエティ番組。出演者は田中みな実、弘中綾香、山里亮太の3人にゲ…

虚脱

歌詞の方向性案:援助交際=パパ活ママ活しないと生きていけない 評価されないと在ることにならないんだから → 商品はなんでも売らないと 当たり前でしょそういう世界 だって今、民主主義×資本主義が美しい 大口には時間使ってすり寄って下から阿って

腹切りものが待っていると思うと

(2022/03/26更新) 日に数度、腹筋を伸ばしたくなり、状態を逸らしたり両腕を上げて伸びをしたりする。生活中どうしても体に溜まるgloomyを散らす、生理的な行為の意識。言い換えれば、自己流の超簡易的ヨガみたいなもの。

アイデンティティ拡散という言葉を知った

(2022/03/19更新) 時間の力で、その価値観がたとえ偏っていても、当人にとって強固になっていく現実がある。 例えば性自認について、LGBTQやノンバイナリー、アロマンティック、アセクシュアルなど、さまざまなジェンダー(=社会学的性・自認する性)に無知だ…

堂々巡り

(2022/03/07更新) 以下、インターネット放送局Abemaで放送された番組の公式切り抜き動画(「命と尊厳どう守る?「ひきこもり人権宣言」が賛否...当事者と考える支援の在り方」)をめぐるやり取りの記録(2022/03/05〜03/06)。 Aコメント> 「稼げてれば問題ない」「…

挫折が怖い、しかし時間が

(2022/03/06更新) 2022/02/26記す。直近の心情についての弁明。 線引きって人それぞれじゃないですか。ヴィーガンの人に対して、非ヴィーガンの人は「植物だって命じゃん」「電気ガス水道で地球を侵してきたじゃん」「結局自分が生きるのには、他の命の犠牲…

仕事案

楽しくないスマホを中毒的・習慣的に見入って、時間を無くしてしまうのはなぜだろう手ぐせ=習慣 特に何もすることがないと錯覚→暇ではない時間を潰す 現実逃避 案:絵画の一部や全部、広告やCM、ポスターの一部や全部の切り抜きを買って、二次利用。スニーカ…

15年以上放置した重し

富の動きを支配する大企業の幹部らは、大企業の価値を捨てる斬新さを尊ぶ心の持ち主でもある。Appleの幹部は、今や誰もがその価値や意義を認める自社製品やそれに似た競合製品を実践的に捨てる行為を、純粋な歴史的偉業として歓迎する広い視野をもった感性を…

直近2週間強のうちに思いついたこと

(2022/02/09更新) 2022/01/25記す。小さな爆発か。妙に清々しい。帰宅後、髭まで剃った。明日はこの髭のついでに散髪に行こうか。(髭を剃らない普段の面は、公にはマナーに欠ける顔面であること(私的認識としては、女性一般でいうところのノーメイクが、非社…

調べた単語(1/5-18)

周旋業 興信所 場代ばだい 借地 乙巳の変 大化の改新 間絶えなくスベる〜(造語 側室 emulate 杜氏(再 missionary(再 padding deprivation deprive A of B prospect 権謀術数(再 trait

直近約2週間中にメモりたくてメモしたメモ

(2022/01/27更新) 2022/01/11記す。「新・批評家育成サイト ゲンロン再生塾」のアーカイブを数本読み飛ばして、批判的物書きにはなれそうにないことを悟る。親指動かしてただけで挫折、である。本心だから別に書いていて恥ずかしくはない。 読むとき、いわゆ…

ここ4ヶ月で調べた単語

JIS配列 browse browser 狐狩りきつねがり ジャックハンマー 夥しい atelier 繊細な枝振り、風雅な花付き 菖蒲あやめしょうぶ disrupt ass 評伝 知らぬが仏 カリカリウス 挽歌 掬する のべつまくなし 矛盾contradict the apparent contradiction between the…

直近3週間中に思ったことなど

(2022/01/27更新) 2021/12/08放送のTBSテレビ「水曜日のダウンタウン」の企画「売れない芸人対抗 楽屋の弁当持って帰り王決定戦」にて、出場者の一人、マシンガンズ滝沢のモニター役、相方のマシンガンズ西堀の解説(ツッコミ)が素晴らしい。 状況説明と指摘…

11/23〜12/6 で思いついたこと

(2021/12/27更新) 真顔で文章を書いている人の顔が良い、というのが良い。妄想する。「好きな人のいいところは?」「真顔で文章とかネタとか書いてるときの顔です。」いやいや、それは言いたくない。だって口にすればたちまち陳腐になる、量子力学の例の猫の…

11/09〜11/22日記

(2021/11/23更新) くるぶしソックスを始めたとき、それは私の目には波の音が聞こえる貝殻、または赤・青・黄色が程よく彩る透き通ったおはじきみたいに見えた。凛と澄ました趣きだった。それが今や見慣れてしまい、よく洗濯するまで使って、ヨレたり、毛玉が…

日記(10/27〜11/8分)

(2021/11/12更新) 変容や危機に際して、「これ、こうしたらどうなっちゃうんだろう」に引き寄せられてしまうということが、人生でままある。イヤーワームのような執着性質によって、わたしは逃げずにそこに居ようとするだけでは、自動的にその思考に吸い寄せ…

2021/10/12〜10/26の箇条書き日記

(2021/10/31更新) ひと月が経とうとしていた。長い、短い、いや長い?多分相応なんだろう。

直近2週間中の思い出

(2021/10/20更新) フラワーアーティストにとっての花が花材と呼ばれていたことに若干の違和感を覚える。「私の設い(しつらい:どうやら界隈では自然に口にされる、草花を芸術的に仕立て上げ、人の手によって暮らしの中に取り込む一連=フラワーアーティストの…

ここ2週間の思い出

(2021/10/01更新) 醜いくせに鏡をよく見ている。患部が露出しなくて安心しているのか。この動きも醜形恐怖を加速させているような。見た目とりわけ顔へのこだわりの表れ、ひいては完璧主義的側面(の弊害部)も見出せるから。

直近2週間の思い出

(2021/09/13更新) 医療現場が舞台のテレビドラマが多い印象なのは間違いないのかな。比較的正しさを持ち出しやすい、また感動を作りやすいからなのかなって安易に考えるけど。

ここ3ヶ月ほどのうちに調べた単語(既出含む)

シニフィアンsignifiant言語機能の音声面。能記。意味しているもの、表しているもの(例えば文字や文字を音読したときの音声) シニフィエsignifié 所記。意味されているもの、表されているもの(例えば文字の意味、文字からの想念)

直近3週間中にメモろうとしてそうした、つまらない箇条書き

(2021/09/01更新) 前にも書いたかもしれない。 見知らぬ土地の、偶々そこに生えていた木や、満潮時は波に晒されるだろう岩場の一角を見て、「彼らはいつここに来て、日頃どんな心境で、今一番言いたいことは何だろうか」などと考えるときがある。そうして気…

ここ2週間中に書き留めたいと思ってそうした箇条書き

(2021/08/10更新) お菓子をつまんで食べて汚れた指を膝まわりで拭く。もちろん半ズボンで、膝周りは裸。

直近2週間中にとりとめもなく頭に浮かんだことを箇条書きする

(2021/07/31更新) ケニア人選手の名前がわくわくする。まだ知らない美しい響きがある。例えば(coming soon...)