ひまじんのいまじん(仮)

息抜きに呟いています。テーマが一貫していません。加筆修正ばかりします。

今週思ったこと

(2019/05/15更新)

Lemon、メロディがポッピンポッピンですごくいい(今更、またしても



のど自慢で歌われて、図書館に配架されて、初めてポップソングの完成



barakan beat2019/05/05放送分にて、先週ポーランドに行って〜の話の流れと父親がポーランド人という新着情報を耳にして、あっ(プー◯ン)(合点)てなる



タイトル案:湯気ひさし/mofa(モウファ)



か〜ふぇいなり飲み屋なり、座席のテーブルが小さくて文字通り顔を突き合わせて座らなきゃいけない店がとても駄目、改めてきつい



蹴り育てた石をあきらめるby後は寝るだけの又吉氏



夢:「犀の角のようにただ一人歩め、犀の角のように、ただ一人歩め、犀の角のように……」としきりに、噛みしめるように独り言つ父親



ふとしたときたまに、この先死ぬまでに被ることになる全ての苦しみについて思って、「明日こんな風に不慮の事故で死んだら〜(≒死ねたら〜)」って妄想するの、人生あるある



昔は「煽る」→「青る」だった



5/8、ゴールデンタイムにテレビでみた、一昔前・現役時代の高橋由伸が訪問した聾学校の野球少年の一人の現在がとても生き生きしているようで羨ましかった。目に自信が漲っていた。
自信 肉体と精神 健康



目が自信に漲る?目に自信が漲る?目が自信で漲る? どれ



許しを請い、許しを得、許されたことに安心して生きる命



7月から毎週末行われる草野球の大会に出るために金を払って役所に出願する同級生を見て、そうやってお金を稼いだりモテたくなるものなんだな、そうやってやるのがコツではあるんだろうな、と



そぼろ&玉子丼を作る。ひき肉には油を敷きすぎ、卵にはスクランブルが足らず、そして火にかける時間が少し長かったことが反省。
スクランブルエッグを甘くするには砂糖少々を、ダシ風味にするならみりんと麺つゆを少々入れる。



長閑の読みが全くわからず虚



それは祝福ではない。赤の他人からかけられる結婚や婚約に対する作業的・形式的な言葉。だからまた、結婚や婚約が決まって祝い事とも限らない。面倒くさいかな、「大黒柱」ってワードをためらうときと同じブレーキ使いそうだし。



結婚式や披露宴を催す意味をよくわかっていない



以下はフジテレビの朝10時頃やっているノンストップという番組で話題になっていて、暫く考えていたコト
小学校の仲間内の会話にて、ゴールデンウィークに近所の公園で遊んでいたことをハワイに行っていた友達から可哀想と言われた、と告白してきた子どもに対してかける言葉
とりあえず、子どもにどう思ったかを聞くかなァ。で、ベストは、一緒にハワイに行って問い直す。できたら最後に自分の思っていること(=レジャーのレベルとして、近所の公園<<<ハワイという認識がメジャーであり、つまりそれは世の中と言うこと。うちには金がなかったからハワイに行く選択肢は存在しなかったこと。私はハワイに行ったことはないがハワイには無い公園の良さは確実にある(= 人が少ない・世間という圧を感じなくて済む(ex.10連休だから遊んじゃうぞ〜(グラサン)奴とすれ違わなくて済む)・シンプル・金がかからない)と思っていて、それが好き(というか公園が好き)なこと。)をそのまま伝える。ダメ親臭、少なくともヘタ親臭はする。再見は恥ずかしいだろうな(2019/05/12現在)



ゴールデンウィークをGWと書くのに不純な躊躇いを覚えてしまった(「私の(これまでの)行動や思考の流れにGWはそぐわないだろう」とするいかにも政治屋的な選好過程があった)



◇酢の物の作り方改(3〜4人前)
もやしとわかめ
まずもやし一袋、次にふえるわかめ適量という順を守って沸騰した水の中に入れ、湯がく→わかめがいい感じで泳ぎ出したら、あみあみのボウルに移して水を切り、熱を冷ます→手で触れられるくらいに冷めたら、素手で握って更に水気を絞り、ある程度深さのある容器へ
きゅうり
水で洗ったきゅうり1本〜1.5本を細めに切る(細めにするのは、最終的に塩振って水を絞るため)→あみあみに移して塩を振り手で少し揉み馴染ませる→ボウルか何かを下に置き、網から水が滴るようにして少し置いておく→水で塩をささっと洗い、もやしやわかめ同様素手で水を絞って、彼らと同じ容器へ

すし酢をどぼどぼ(5,6周)、ぽん酢をとくっ(1/4周〜半周程)と入れ、和える(尚、すし酢がなければ普通の酢でも代替可能だが、ただ酸っぱくなるので、すし酢と同じような味にするには適宜砂糖を入れるなどして味の調整をする必要がある)→胡麻を振って冷蔵庫に入れ、冷たくしたら完成。



祝・著作権切れ



お好み焼き(関西風)の作り方(3人前)
焼く前の準備
お好み焼きの粉(or小麦粉?)と水を大きめのボウル(餃子の具を混ぜるときと同じくらいの)に入れて袋に書いてある分量に従って混ぜ、生地(タネ?)を作る。粉感がなくなりペースト状になるように泡立て器などを使うとよい。(今回はおよそ粉200gに対して水150mlを混ぜた。袋記載のレシピには180mlと表示があったが、水は入れすぎた後から減らせる訳ではないので、少なめに入れて追加で調整しようとした。が、結局今回は150mlで事足りたようだった。)
→キャベツ半玉弱を気持ち大きめにざく切り?(千切り以上乱切り未満の大きさ。形は細長になるように。)し、生地の入ったボウルへ入れて混ぜ合わせる。生地完成。
→フライパンでソース味の焼きそばを3,4人前(=3〜5袋分)普通に作る。+豚ロース(長方形の平べったい肉)2×3枚、卵1×3個を用意。

お好み焼きを1人前ずつ焼く
洗った新しいフライパンに油を敷き、弱火〜中火にしたら(強火NG)、そこに先程のキャベツ入りの生地をなるべく薄く丸くなるように入れ、焼く。
→入れ終わったら待つことなく、これも先程用意したソース焼きそばを焼き途中の生地の上に適量(1人分)盛る。盛ったら、火が通りやすくなるよう箸で全体を刺していく。
→ゆっくりしては生地が焦げる。次に豚ロース2枚を各々が重ならないよう焼きそばの上に速やかに置く。円形に合わせて丸く置くとよい。
→間を空けず次に、卵黄1つを円の真ん中に落とす。このとき中心辺りの焼きそばを予め窪ませておくと卵黄を落としやすい。落としたら、ひっくり返した後の生地代わりになるように、黄身を崩して円の全体に引き伸ばす。ここでも箸で全体を刺して、火を通しやすくしておく。
→この時点で一番下のキャベツ生地の状態をフライパン返しを使って見れば、大体いい具合に焼けている頃。それを確認したら、表裏をひっくり返す。初心者にとってはこの段が一番の関門。ぐしゃっといったり床に落としたりするマンガが脳裏をよぎるが、将来のための経験値を得るには避けて通れない。勢いよくひっくり返す。
→ひっくり返したら、弱火〜中火のまま蓋をして熱する。焼きそばに面する生地や卵に意外と火が通りづらいので注意。
→一番下の豚肉&卵に火が通っているか、また箸を刺して中に火が通っているか(特にキャベツ生地)を確認したら、焼き完成(焼き足りなければ再度裏っ返せばいい)。
→最後にお好みソースを全体に伸ばして、上に鰹節、青のりなどをトッピングしたら出来上がり。
(2枚目以降を焼く場合、フライパンが焦げていたら一度洗った方がいい。)



Charaとchayが被る



2008年に幼稚園の運動会で走っていた子が今年、3歳なら中2、4歳なら中3、5歳なら高1だということには目を見張って驚いた。たかが11年、されど11年ということだった。見せ方考え方



(敬称略)