ひまじんのいまじん(仮)

息抜きに呟いています。テーマが一貫していません。加筆修正ばかりします。

今週思ったこと


チハラトーク面白い



シャネルの香水(?)のYouTube広告
Q1.質に自信があれば広告はいらないか
Q2.「多くの人に見て・来て・感じてもらいたい」とは違う営利企業(小規模)は成立するか
Q2'.また、その根本の考え方として"広告しない"はアリかナシか
(_ _).。o○片手には従来の大企業的な利潤追求型経営、もう片手には小規模な職人技術を経営。初期は利潤を大企業→職人に流す感じになりそう。
なぜ小規模で非合理の職人を食わせる?…コンビニイオンファストフード百均つまんないから
大企業が職人へ金を出すメリットは?…



◯◯アナL (倒れこんでる人)



挿入句「あとで詳しく言いますけど」の胡散臭さ



ロトスコープなる単語&それに付随したトークをPラジオで聴き、言われるがまま得意先にて、リチャード・リンクレイターという監督の作品『Waking Life』のtrailer動画を視聴。
(リアルな映像と呼べばいいのか、)通常のカメラで撮影した現実世界の映像とアニメーション映像のあいだに割って入る画力(エヂカラ)がなんともユニークだった。初体験。アニメーションほど戯画的ではないが、かといってドキュメンタリー映像を観ているテンションにはさせられなくて。どちらかというとアニメーションを観るテンションに寄るんだけど、いつものアニメに説得力が帯びる感じになるのが、カメラで撮った映像にアニメーションを乗っけるこの手法の特長か。アニメでもドキュメンタリーでも特撮でもない趣きは、あいだに割って入るというよりも新しい映像の見せ方の一って理解のがべたぁかもな。
チラ見したとこではそんな感じ。感じとしか言えない。全編観たところで大したことも言えないから同じか。「Waking Life字幕付き」はレンタルメモに追加。内容は難しそうで咀嚼に時間かかりそう。

p.s.(たいていは聞き流される当たり前の概念を説明する、それも言葉だけで、ってなると改めて難しい。アニメーション映像と比較した、通常の/リアルな/現実世界をそのままカメラで映した映像……これを端的に且つわかりやすく言うには何と言えばいいのか。)



夢:ハルツームという踊りを踊る。私は前回欠席していたため、私を挟む2人に教えてもらいながら練習。(おんなじような夢、前にもみてメモったような……。)
テレビでは、高校野球・監督王決定戦(謎)の決勝で広島の広陵高校が出てた。率いるのはなぜか中学時代のやくざ監督松井伏字で、ベンチ前で普段出さない声を出している彼の様子やその露骨っぷりに、複雑な気持ちになる。おわり



"聴きじゃくる"



夢fascismおよび表現fascism



この筆致きらい
淡々とし過ぎていて読む気失せるというか。



戀愛陽陰霧谷誉田



凶悪と、殺し・暴力って繋がりがちだけど、殺し・暴力っていわないor気づかない殺し・暴力ほど悪レベルの高い殺し・暴力はない?(ex.間接的?実質的?な殺し(ドラッグ服用的な殺し≒overdoseですっからかんだったりコンビニ飯でobesityだったりfeat.糖尿病だったり。生活習慣病だってよ。)
つまり凶悪とよばれない殺し・暴力こそ真に凶悪?
これは過ぎた時間によって、あるいは対象(=その悪)の解明され具合によって悪レベルが変わる。(変わっていいのかな絶対的な凶悪ってあるかな悪レベルなんて無いのかな



闘病がネタになって金が生まれているのを見るとなんとも皮肉というか複雑だけど、今までエンタメはそうだったしそれがエンタメの存在意義の一部を占めているのは間違いないだろうよと即ツッコミが入っておわる



酒の肴程度にMを標榜する奴に明らかに溢れるその自己肯定感の高さが羨ましい
巨根自慢するために露出狂やってる人間ともはや同義だけども
例えばこういう奴のこと
マゾ/マゾヒストとMって別物だよなぁ、サボタージュとサボるが違うのと同じで(わかりづorz
「一般に」が付く言葉って、だいぶ元と雰囲気変わるもんだ



なるべくしてv.s.やむにやまれず








だって



相変わらずイメ萎えがすき
トーンが夜にはぴったりのろけしょ



音楽じゃなくてもいいよねっていうミュージシャン多い
こんなのどこでも同じか



↑こんなんとこんなの、聞こえ方全然ちがう
↑はこんなのが俺的正解



下町ロケットかな、今やっているTVドラマの音だけを断片的に聞く。台詞がやたら説明的というか演出がすごい野暮(頑張るぞッ!ウォー!とか、◯◯を愛してます!とか)なような気がしてびっくりした。腕とか痒くなってくるような、音だけ聞いててもなんか恥ずかしい気持ちになっちゃったけど、あれがデフォルトだったのかな。おかあさんといっしょを真面目に観る感じ。大人版おかあさんといっしょ。部分的にしか接触しなかったし、しかも音を聞いてるだけで観てすらいないからハッキリとはdisれないけど、恐らくあのTVドラマは合わないな。それと朝ドラ。あまちゃんは大体観た。



※以下はただの感想ですが、ネタバレぽそうなの含みますので、前提知識を入れないで鑑賞したいという方はご注意※

『凶悪』(2013)を観る。答え合わせが丁寧で分かり易い仕上がりの部類に入るだろうから、作品の意図や正統な解釈が明確にあるのだろうけど、頭悪くて一回観ただけでは設定された正解を正確に導けていなさそう&十分に作品を味わいきれていないということからくる小さな不快感が残る。いつものことだけど。
「人として」を守るために一線を画すのは必要なことではあるものの、主観的に生きる、プレーヤーとしての山田孝之扮する主人公が羨ましく思った。もっとも、仕事柄、公私混同はさけるべきだし、妻に介護を任せきりに至った状態とパートナーとして妻の人生も考えなければならない立場になっている自らの責任を放棄しているのはアウトだけど。つまり、パートナーさえいなければ、仕事人間として(=ジャーナリストとして)自他共に認める素晴らしい、有意義な、日本人の鑑の生き方だと言える。と思ったよ。主人公は責任の幅を広げすぎ、所在をつくりすぎた。おのれの性格や身の回りの現実を考えていなさ過ぎたところが唯一のキズだった。唯一って言えるくらいには、彼の一意専心が羨ましく映ったよ。
っていうかピエール瀧めっちゃよかった。これは人気も出るわけだなと。リリーフランキーは言うに及ばず。それだけ。



(敬称略)



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