ひまじんのいまじん(仮)

息抜きに呟いています。テーマが一貫していません。加筆修正ばかりします。

今週思ったことなど

初めにどんな見た目であっても時間の経過とともにやっていることに追いつく。「垢抜けない/垢抜ける」って言葉がその証拠。



言葉でしか人間間で合理的にコミュニケーションをとれない。言葉を使いたくない日がある人間にはそれは不便。



振りはややこしくない方がいい
ex.フリップ芸
「あー、今回のテスト全然だったわ〜」
テストの解答用紙の得点欄に3.35のイラスト
ツッコミ…食べログか!
→テストの点っていう振りが分かりづらい。よくない。

食べログの星が火星・木星土星のイラスト
ツッコミ…恒星!
食べログの星をフリにしてる。こっちのフリのが分かりやすいし、3.35って数字と火星や土星の絵だと、ぱっと見後者のがインパクトある。食べログに例えてつっこむより食べログをフリにする。つっこみも食べログか!より恒星!のが面白い。よってこっちのがいい。



最近は素人っぽさや垢抜けないさまが、聴衆に親近感を湧かせる価値として洗練・city感を上回って評価されている印象なんだけれども、ところで洗練って何だろう



ノイタミナって音として聞いたことはあったけどそれが何なのかは知らなかった。今ふとwikiってさらった。



こんなもんなくていいんだぜってものだらけで、宇宙空間に放っぽり出されたときの空虚感。音も上下左右も時計も何もなくなって、ただ浮遊する。枷があるとき急に外れて動けるときに感じる、あまりの気持ち悪さ。天井の丸い照明をかれこれどれくらいだろう、ずーっと眺められている。ああ、このずーっとすら、今私にとってずーっとではなければずーっとではないんだった世界。ハロゲンヒーターが自動的にタイマーで切れた。タイマーも理解できないのは不便と思うようになった世界で時間の概念から解放されてしまった恐怖感と高揚感から立つ鳥肌。寒い暑いはある、つぶさに感じる。直感的に身体的に。
空っぽを自覚する。空っぽだ。とっても空っぽ。とっても空っぽだった。今になってやっとか、我に返って察せる。浮遊している。ああどうやろう。
死ぬことを痛切に自覚したなら、おそらく見るものの将来というか、こいつは裏切らないかとか間違いないかとか、そういう将来性はどうでもよくなるのではないか。死を痛切に自覚するということは、先がないのを自覚するということだから。
これを打つ画面の上の時間表示は刻一刻等速直線的に進むよう。
タイトル案:スペース・エイジ
例えば「これは正しいと思える」みたいな心が落ち着き安心できることを条件に、意味のないものを記憶するのが得意なのかもしれない。
タイトル案:俺の安心(英題:My peace (of mind))
無駄な待機電力を生んでいるコンセントは見つけ次第抜くという自分ルールを都度確実に守るために、面倒と思う感情はその局面ではそもそも存在しないものとして(=機械的に・自動的に)使っていないコンセントは必ず抜きにかかる。このように仕事をすればきっと仕事ができる人間とみなされるはずだ。



宇多丸氏に聞きたいこと…『ガラパゴス』 / RHYMESTER為末大を批判するときに用いた論理のもとで生きているとすると、「この曲・このジャンルの音楽聴いたとき気持ちいい〜」みたいな、個々の主観的な反応を否定するような気がするんだけど、(そうして毎日代わる代わるゲストを呼ぶアトロクのメインパーソナリティを務めることができるのかもしれないが、)そことの折り合いはご自身でどうつけているの?



夢眠ねむ最上もがが被ってた



宝石の煌めきがその価値の根拠になるのだとしたら、あのキラキラは別に石じゃなくても再現できるだろう。アニメーションのキラキラ、チョコレートの包装紙のキラキラ、折り紙のキラキラで私の目には十分。その宝石にどれほどの血が流れたかを伝える物語の肩を持ってしまう時代。



霜降り明星のラジオは、ネタメールやコーナー、フリートークなど所々で何が面白くて何がそうでないのかを掛け合いながらはっきりと示してくれるのが面白い。主義とか軸みたいなのを教えてくれてる、あるいはお笑い素人に視点を与えてくれてるっていうところ。



多くの不確定要素というか曖昧な要素が複合的に絡んでいるから難しい。仮説を立てることによって要素を取捨しなければならないかもしれない。かもかもうるさい。きっとしなければならないに違いない。まずはかもを捨てるところからだな。



具体的に何人が価値があると見做せばそれは価値として認められるのか→流通すれば。需要と供給が成り立てば。



おうち時間に耐えかねて芸能人は、アカウントを開設してYouTubeに動画を投稿するなどしている。こうした暇に耐えられなくて行動を起こしてしまうような人が、恐らくたとえば入れ替わり激しい芸能というジャンルに向いているのだろう。ひとところに留まるのを嫌う性格の人々、変化や冒険・開拓を好む気質の人間が2020/04/15現在におけるメディアにのって表に出てきやすい。多くの人の目に触れる大衆に左右されやすい流動的で非安定的(←「不安定」として負のイメージが先行してしまうのを嫌った。ここではあくまで安定していないという状態を表したいだけなので、意図して安定的の否定である造語「非安定的」とした。)な生活に向いている。私は向かないだろう。



タイトル案:キャンディが砕けた



夢:「ご拝見」という言い慣れないワードを口にして、御に拝見て付けられるっけと落ち着かず、以降相手の話も入ってこない



なんでか昨日(2020/04/22)の夜に今週思ったことを投稿するの忘れてたのに気づいた



やっと観られた。おうち時間のお陰か。
https://m.bilibili.com/video/av59318071


運動の記録


食事などの記録

4/22
朝:たけのこご飯茶碗7分目
昼:蒸したさつまいも2本
間食:チップスターSコンソメうすしお各1箱
夜:キャベツの千切り小鉢に1杯強、白米茶碗5分目、メンチ4,5口・とんかつ4,5口デリシャスソースかけ
間食:ブルボンチョココーヒービスケット1箱、ギンビスのアスパラガス1袋

4/17〜21は忘失

4/16
朝:キャベツの千切り2,3口、白米茶碗1杯、餃子7個をぽん酢で
昼:小松菜の葉部分と人参の白和え3口
夜:たけのこご飯茶碗6分目、筍と小松菜の茎部分の炒め物頑固オヤジの塩味3,4口、潰した梅の果肉少々

4/15
朝:キャベツの千切り5,6口、白米茶碗5分目、昨日の長芋と鶏肉のバターぽん酢炒め2口、カレー4,5口
間食:蒸した薩摩藷2本
昼:無し
間食:芋バター味と小豆バター味のどら焼き各1口
夜:キャベツの千切り少々、白米茶碗1杯強、餃子10個位、キムチ5,6口、4連のダノンヨーグルトいちご味1/4個、森永製菓小麦胚芽のクラッカー8枚(これまでのクラッカー8枚は全部森永製菓のこれ)

4/14
朝:キャベツの千切り茶碗1杯、あと忘れた
昼:コンビニの井村屋肉まん1個
夜:トマトの輪切り2枚、キャベツの千切り茶碗1杯、野菜スープ1杯、白米茶碗5分目、長芋と鶏肉のバターポン酢炒め1人前
間食:ベビースターソース味81g1袋、日清シスコチョコフレーク1袋、スコーンバーベキュー味1袋

4/13
朝:キャベツの千切りとスイートコーン小鉢に小盛り、白米茶碗5分目、鶏肉とネギソース1切れ、栗の甘露煮2個
昼:ナポリタンスパゲティ5,6口、食パン1枚とピーナツバター
夜:キャベツの千切り小鉢小盛り、野菜スープ1杯、白米茶碗1杯強、キムチ8,9口、黒豆30個位、栗の甘露煮1個、クラッカー8枚



(敬称略)



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