ひまじんのいまじん(仮)

息抜きに呟いています。テーマが一貫していません。加筆修正ばかりします。

今週思ったこと

"それぞれの持ち場"と言うことのさびしさも



間違いなく身体にいいお菓子
砂糖・塩、それに代わる味覚



夢:郊外のイオンか何かのショッピングモールにいる。なんらかの理由で一旦家に帰りたいが、足がない。ただ、自家用車の鍵がある。そこでこれを使って駐車場に止まっている他人の車を一旦借りて戻ってこよう、と画策する。鍵についているunlockボタンを押して反応した車なら盗める。そう思いながら駐車場の方に向かいどの車がいいか目星をつける。軽のようななるべく小さく、すぐに帰って来なさそうな車。2Fを物色し何台か良さげなものがあったが、アイドリング状態だったり、買い物袋が座席にあって今にも帰って来そうだったり、砂埃を被りすぎていたりなど、なかなか確信的なそれが見当たらない。ビビっていたのもある。そのため1Fに下りて探すことにする。階段を降りてリトミックゾーンを突っ切り、ぐるっと回って駐車場の入り口から探すことにする。リトミックゾーンでは子どもたちが簡易的な野球のようなものをしていた。行木君がいた。そこを通り過ぎて折り返し駐車場に向かう最中、落合博満がランニングをしていた。彼はTVで見たまんまの姿だった。図書館の廃棄処分と雑に書かれたDVDや書籍が目に付き、つい漁ってしまった。DVDはテニスの王子様1〜4thシーズンやすなまみれ?という架空らしいアニメ、ジブリ映画(ポニョやハウル他)があった。書籍に目をやろうとしたとき、何かを察知したのか父と行木君がやって来た。書籍に関しては具体的なものタイトルは忘れてしまったが、マンガが中心だった(メジャーとかあったか?)。私はせっかくなのでテニプリ1stシーズンだけをいただいた。
さて駐車場。なぜ監視カメラもあるだろう入り口から入って探そうとしたのか、またなぜ自前のキーで他人の車が開くのかなど理屈で考えるとよくわからないことが頻発するが、夢の話。人を鞭でしばき殺したり、車を窃盗しようとしたり、と最近の夢が不穏なものが多くて心配だ。心の内にそういった欲望があるということなのか。精神鑑定などというものに頼ればそう断言されそうな、変な夢。



目の前にあるのはただの四角い板、電光掲示板だ



生まれるって受動態感が薄い



夢:天気が悪くなったので洗濯物を急いで取り込む。正確には父が外→内へ放り込み、自分がそれを室内で干す、或いは状態を見て洗濯機に入れて洗い直すかを選別する役回りをする。父と関わるゆえ、相変わらず自分のペースで事を運べず、相変わらずフラストレーションが少し溜まる。
飛んで、誰かの運動会が開かれる。それに合わせて周り(親族)や自分も動き出す。故祖父に「ゆっくりしていってね」と声をかける。母がいなかったので亡くなった後の世界か(今は亡き祖父が生きていたからそれはない、いや輪廻転生的世界観……それもおかしいか)。



洗濯機が相変わらずせんたっき



未だに音質が良いとテンション上がる



◇南瓜の煮付けの作り方
適度な大きさに切った南瓜を、浸る程度の水量の鍋に入れ中火にかける。水を入れすぎると味の調整が難しくなるので注意。水に本だしを適量、パラパラパラと入れる。→みりん2周半、醤油トポッ、砂糖パラパラパラ(大さじ一杯くらい)と入れ、弱火〜中火にかける。鍋蓋をして待つ。→味の確認と火の通り具合をみて、完成。火の通り具合は、爪楊枝や割り箸がすっと入るか否かが基準となる。中々火が通らなかった印象なので、火力は比較的弱めで煮立てるのがよいだろう(か)。



奇子 1-2巻セット

奇子 1-2巻セット

手塚治虫著『奇子』を読む。終始奇子には同情心を持って読んでしまった。序盤には単純な哀れみ、後半の表が怖くて箱から出られなくなった奇子には(おのれの身の上を安直に投射してか)感情移入せずにはいられない。また伺朗が市朗に対して自らの子ども時代を省みながら正義について演説をぶつシーンには、どんな人間も周囲の環境から影響を受ける(≒なんらかの形で"染まる")という事実を思い知らされた。恐ろしかった。終盤は雑だった。短編だからか、或いは時代か。



怒りが原動力になって〜なんて公に言えるのって結果オーライの人かもしくはアナーキストくらいじゃね?あとは全員テキトーにやってる凡



運動会前日だけよくリハを頑張る小学校



私は中学生。エラーが発生しました。しばらくしてからもう一度お試しください。



食べ過ぎたあとの膨満感、その気持ち悪さは仰向けに寝ていると楽になる。なぜ



もみあげ無い千賀↔︎もみあげる千賀



誇りを持って〜って言う人もよくわからない
誇りってどういうものか



ラジオを尽くして天命を待つ(聴いてるだけ)



メジャーに対するマイナーやサブを推すことがここまでファッションになるのは日本だけか



NHKは基本やっぱダサいよ
だって私、ダサいから
臭う
未だにそのスタンス



もし自殺するとすれば、必ずしも思いつめた末に、ということにはならなさそう。語弊がありそうだけど軽い気持ちで死ぬことも十分あり得る。「あっ(行っちゃった)」みたいな感じは結構想像できる。



夢:いじめられる。バケツの水を頭の上からひっくり返されたとき、一線を超えていたことを自覚した。一生懸命声を大きくリアクションをするが、止まない。苦しい。



原「我が軍の不徳の致すところ」
巨人ミス続き敗戦に原監督「我が軍の不徳の致すところ」 | 東スポのプロ野球に関するニュースを掲載
我が軍の不徳の致すところ
我が軍の不徳の致すところ
我が軍の不徳の致すところ
我が軍の不徳の致すところ
我が軍の不徳の致すところ
↑パッケージデザインに使える



割り切れる人生と割り切れない人生
科学者や哲学者や政治家は割り切る人生
小中高の先生(や只今の私)は割り切らない人生



ゲスト時の水瀬いのりの声は塩素の匂いを嗅いだときの感じ



デジャヴをうっすら感じる。この道の先は失敗が待っている気がして、突発的に今やってることを止める。



幼稚園児の頃の絵やら連絡帳やらを見返す。筋金入りの人見知りなことを改めて認める。まるで2019/05/26この頃が、まさしく年少の時分と重なるような心地。また母親のマメさに驚き、都合よく感謝の念を持つ。



(敬称略)



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