ひまじんのいまじん(仮)

息抜きに呟いています。テーマが一貫していません。

先輩

先輩がゆっくり と近づいてきたので
手持ちを武器に
まず しっし とやって壁を作った

すると先輩
動きが機敏になった
やっぱり驚いたようだ

え、 向かってきた
自分の身体の100倍くらいある壁に
どういうことか向かってきた
訳がわからなかった

〜相手は小さい(黒光ってはいるものの)が私は大きい. 相手は機敏になったが私の方が機敏だ. 相手は何も持っていないが私は持っている. 相手はトリップしている風でもないし待ち伏せしていたようでもない. 仮にここが戦場になり突然襲われたとしても即座に応戦もできれば逃げもできるだろう. 仮にへまをして危害を加えられたとしてもそれほど大きいダメージにはならないだろう.仮にダメージが蓄積したのちたまらなく正当防衛をしても遅くはないだろう. 仮にそれで裁かれるとしてもやり合いながら声でも上げておけば向こう側の
犬を連れたじいさんや駐車場で暇していた男に証人になってもらえるはずだ. そもそも
戦うためにここにいる訳ではない.嗚
呼、唯、コミュニケーションが取れないのが
ネックだ.〜
〜さっきお金をおろしておやつとコーヒーを買った アイスを
来る途中に食べた 気分転換にゆっくりしようと身も心
も万全な
準備をして来たここは閑静な広場 新卒が就活をサボっても
誰も何も咎めない広場 仮面を外そうが
視線
の痛くない広場 右を向いても
人がいない広場 好きこのんで
勝手に訪れた広場だ…〜

~モスルヌスラ戦線
政府軍に#Aleppo
森友豊洲NHK
官・
若手プロジクト
トランプICBM安保理
プーチン
ヘンリー・ダーガー
路上arsに
人にやさ






o

.
(゚ペ)

申し訳が立たないので
いったん 矛を収めた
すると先輩
何も言わず通り過ぎた


さらっと


一章分を読み終わり 辺りを見回すと
いろかたち大きさの違う先輩が
思いのほかたくさんいた











にほんブログ村


にほんブログ


にほんブログ村 大学生日記ブログへ
にほんブログ村



にほんブログ村


にほんブログ村