ひまじんのいまじん(仮)

息抜きに呟いています。テーマが一貫していません。加筆修正ばかりします。

メモ3/21

上を下へのジレッタ (手塚治虫文庫全集) 奇蹟 下手人 得々と 堂に入る そういう手合いが多いから芸能界に食い物にされるんだ〜 日がな一日 鼻を明かす 彼女にはことに秘術を尽くして可愛がるつもりだ〜 三派系 いかもの食いはよせってんだ 日本人には人肉を…

メモ3/20

上を下へのジレッタ (手塚治虫文庫全集) 聞き及ぶ(再 dilettanteディレッタント

メモ3/16

(2019/03/17更新) MUNCH 戦慄くワナナク唇 トロール アール・ヌーヴォー 裸女 シナゴーグsynagogue(再 虚無主義ニヒリズム 『生命のフリーズ』 カーレンはムンクのことを乳母日傘オンバヒガサで育て〜

メモ3/15

MUNCH 物欲しそう 物欲しげな 『海の雪嵐』 手稿manuscript リトグラフlithograph 手彩色 思いを遂げる=死ぬ 〈続く〉

メモ3/14

MUNCH 用立てる ひとかたならぬ 不実な 灰白色かいはく 霊妙なうねりと波 物欲しそう 物欲しげな 『海の雪嵐』 手稿manuscript リトグラフlithograph石版画せきばんが 手彩色 思いを遂げる=死ぬ その美女にと葉巻を次々巻き、香の捧げ物にせっせと火をつけ場…

メモ3/13

オペラント条件づけ - Wikipedia 嗜癖addiction reinforce コークバグ 蟻走感 ヘロインコカインアルコール煙草

メモ3/10

芥川龍之介全集〈4〉 (1971年) (筑摩全集類聚)より、『文章と言葉と』 なほ見たし花に明け行く神の顔 -芭蕉 諧謔を弄する 諧謔味 方解石 奉ずる アポロ主義↔︎ディオニソス

メモ3/6

人間昆虫記 (秋田文庫―The best story by Osamu Tezuka) 春蝉 雲霞 浮塵子 天牛 螽斯 陋宅 ゆるり緩りと 縊死 無政府主義者anarchist 猛意? アンカレッジ 破落戸 ご勇退 定めし 草深い町外れ 行状ぎょうじょう

今週思ったこと

においを物体化する、あるいは視覚化聴覚化触覚化する。(味おんちは味覚化はしない)

メモ3/2

日本人の遺訓 (文春新書) 眼高手低 稗史 四書五経 やましい疚しい疾しい 豈〜(否定語句) うちかかる されば だから 生浮かび 実践躬行

メモ2/28

その他 衷心よりお詫び/お見舞い申し上げます 接受 中国 国務院

メモ2/27

寺田寅彦 科学者とあたま (STANDARD BOOKS) 阻喪 内察 朴念仁 頭のいい人は見通しがきくだけに、あらゆる道筋の前途の難関が見渡される〜 存外 始末がつく 委細構わず 迂愚者 迂拙 方円 (cf.水は方円の器に従う)

メモ2/24

その他 簡潔明瞭な 統合失調症 認知行動療法 垢嘗 赤茶ける 辻 モグラ女子 エピック叙事詩リリック抒情詩 いずれ=近い将来 固持 固辞 自責的 内罰的 (再

メモ2/18,2/19

1968[3]漫画 (筑摩選書) レミニッサンス郷愁 近代 ブンスイレイ分水嶺(再 煎じ詰める 煎じつめて言えば〜 旗手 四散する わずかに濁った血を鉄路に染み込ませただけじゃありませんか〜

今週思ったこと

歌って、みんな良く聞こえる。悪い歌って見当たらない。♪マンションのことなら長ッ谷ッ工〜、怖い。 悪い歌を作ろう!

メモ2/17

他人の顔 伊達者気取り 年嵩 一つ年かさの〜

メモ2/16

文芸漫談 笑うブンガク入門 (集英社文芸単行本) のべつまくなし バナールbanal 沽券にかかわる(再 危殆に晒す/に瀕する 名折れ 得々と

メモ2/15

文芸漫談 笑うブンガク入門 (集英社文芸単行本) 含羞がある 為念 好意的に読めば〜 横光利一(再 4人称 ポリフォニー(多声的交錯) 〜たるわたしの積年の確信をなす〜 意を強くする 平明な文体 リリカルlyrical(再 レトロウイルスretrovirus (cf.RNA) 杼ひ (cf…

メモ2/14

昭和漫画風雲録 (地の巻) 言付かる 歴戦の勇士 梨の礫(再 手中にする 軍勢を発す 荷駄の動物 劣情をさそう 逆巻く波 旅籠屋はたご 朝けの風 気勢を上げる わびびと 壮観(再

メモ2/11,2/12

アプリイ・ダプリイのわらべうた (ピーターラビットの絵本 22) 童歌 nursery rhyme/mother goose なでつける とねりこ ビロード天鵞絨 ハツカネズミ 天竺鼠

今週思ったこと

ずっと引っかかってることと言えば、マイケル・サンデルの本にあった、「愛は化石燃料のように枯渇する資源か」という問い。真っ向から否定できないでいる。人は疲れる。私なんかが隣人が殺されたら即殺し返してしまうことは、なんら想像に難くない。

メモ2/9

『失踪日記2 アル中病棟』 寸借 尻馬に乗る/尻馬に付く 直情径行 卑屈

メモ2/8

『他人の顔 (新潮文庫)』 なにぶん そのことさららしい驚きに〜 アンチモニー(再 髢かもじ(再 観念の臍を固める p.17 うまく言いあらわすことは出来ないが、覆面は他人との関係を、素顔のとき以上に普遍的なものに高めてくれるのではあるまいか……

メモ2/7

『失踪日記』 / 吾妻ひでお著 世の中に寝るより楽はなかりけり浮世の馬鹿は〜 筵 霞網 滋養 シケモク めじろ 花梨酒 懇々と説諭〜 労働者は約束しよう 雨の日は仕事を拒否しよう 『楡家の人びと』北杜夫 プロメテウスの火 酒害 ネームチェック やおい 蛭子神…

メモ1/31

その他 hairy petit 饗宴 オピオイド

今週思ったこと

2019/01/24の朝『いい日旅立ち』を聴きたくなる 音楽畑には間違いなく向かないだろうと思う

今週思ったこと

執事という仕事 主従関係の復古(金のために働きたくない人(ex.芸術従事者やヒモなど)のための)=カンパ、パトロン、保護者を募ること →一家に一人は大企業関係者の未来。封建制的。↑揺り戻し。自由からの逃走?振り子な世の中。

メモ1/18

耳蜜 〜2018.09.17 舶来(再 つぐみ鶫 せきれい鶺鴒計画 エンペラ 幻想小説泉鏡花『高野聖』 召し上げる 前途ある(cf.前途洋々)(再

メモ1/17

『もう「はい」としか言えない』(文學界2018年3月号より) / 松尾スズキ 『ノートルダムのせむし男』 / ヴィクトルユーゴー シガニーウィーバー 主賓 傴僂せむし

メモ1/14,1/15

『もう「はい」としか言えない』(文學界2018年3月号より) / 松尾スズキ 得心する 難民を食べろ ラジョペル うろん みだりがわしい 止まり木